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Open API for Documents
イントロダクション
Documents Open APIを使用すると、開発者は「ドキュメント(Documents)」機能と連携したアプリケーションを構築できます。このAPIは、主に以下のユースケースで活用いただけます。 - チャネルトークの「ドキュメント」で管理している記事などのリソースを埋め込み、完全にカスタマイズされた自社サイトを構築できます。 - チャネルトークの「ドキュメント」から記事を書き出せます(現在はHTML形式に対応)。 - 外部のドキュメントをチャネルトークの「ドキュメント」へ取り込めます。 はじめに ドキュメント機能が初めての方へ ドキュメント機能の詳細については、Webサイトやご利用ガイドをご覧ください。 「ドキュメント」では、ユーザーガイド、ブログ、リリースノート、開発者ドキュメントなどのナレッジベース(記事や文書)を一元管理できます。 - ステップ1: ガイドに従い、ワークスペース内に新しい「スペース」を作成します。 - ステップ2:スペース設定からAPIキーを発行します。このキーはOpen APIの認証に使用されます。詳細はご利用ガイドをご参照ください。 - ステップ3:DocAuthentication
Documents Open APIを利用するためのAPIキーの発行手順と、それを用いた認証方法についてのガイドです。リファレンス(REST API v1)
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